ホームページ作成講座 - ホームページを更新しよう!2



ホームページ作成講座。HTMLコード作成、FTPソフトでのHPデーターアップロードからCGIスクリプトまで
4. 「index.html」ファイルを反転させ、アップロードします。



5. 「アップロードの確認」画面が出るので、「上書き」をチェックし、「OK」をクリック。



6. 左画面の「index.html」ファイルの日付や時間が新しくなっていることで、アップロードは成功。



7. インターネット上で確認するために、ブラウザを起動して「index.html」ファイルを開きます。修正が反映されていますよね。(「でも、なさけねー修正やなあ」)




ブラウザには、訪問先のホームページのコンテンツなどを一時的に保管する場所があります。一般に「キャッシュ」と呼ばれています。(「えっ?どこにそんな金、隠してあんねん?」)

ヒポくん残念。キャッシュとは「隠し場所」の意です。このキャッシュに古いファイルが残っていると、更新が反映されないことがあります。

反映されていない場合は、ブラウザの「表示」→「最新の情報に更新」(Internet Explorer)や、「表示」→「再描画」(Netscape Navigator)などで、画面の再読み込みをおこなってみてください。



STEP 6 クリアー!!!






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