5. では、プログラムの修正にいきましょう。「cartini.cgi」をテキスト・エデイタ(例: メモ帳)で開いて、解説の赤字で書かれてある箇所を修正します。「特定商取引法の表示」が以下(下図)のように修正されています。![]() ![]() |
6. 同様に、「cartadm.cgi」をテキスト・エデイタで開いて、解説の赤字で書かれてある箇所を修正します。パスワードを「e9G6wPyk」に変えてみました。![]() |
7. こんどは、「cart.cgi」をテキスト・エデイタで開いて、解説の赤字で書かれてある箇所を修正します。![]() |
| 8. HTML文書と「cart.cgi」をリンクさせます。好きなページに「<a href="http://貴方のドメイン名/cart/cart.cgi">ご注文ページ</a>」と記述します。 ここでは「pirorin.com」の「index.html」ファイルを例にとりまひょ。 ![]() |








